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最近は、なぜか忙しい、
すべて植えるのが遅かった為か
蕎麦の脱穀
稲刈り&脱穀(まだ刈ってない稲がある(:;)
大豆刈り&脱穀(今日終わったけど、まだ少量ある)
麦の脱穀(今年刈った麦がまだ終わってない、、、)
ジャガイモ堀(まだあるんだよ~)
里芋堀(まったく手をつけてない、、)
これらを一気に片付けてしまわないと、、、
んー、干し柿も作りたい~
て、まだまだ、チョコチョコした作業はどっさり残っている
早くしないと、本格的な冬将軍が来てしまう
おー、そうだ、コンニャクイモも掘らんといけんのか、、、
(HIRO)
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23日、東京に“まったり~村”が進出しました!
“ヘレナ・ノーバーグ・ホッジさん招聘イベント 「ローカリゼーションの胎動と私たちの実践」”が聖心女子大学 であり、講演を聴くとともに、出店をしてきました。ヘレナさんとは“懐かしい未来”の著者で、私もこの本を読み、DVDを見て、農業をし、村社会にどっぷりつかり、エコビレッジもいいのですが、村ごと、その地域をよい方向にもって行きたいと思い農業を始るにあたっての強い信念が出来たと言っても過言ではないくらい感銘を受けました。そのヘレナさんの講演に出店でき、ヘレナさんともお話が出来、いやー良かったです。
 初のイベント出店で、前夜は、出荷も重なり大忙しで、てんやわんやでしたが、田舎くささを出したかったので、竹などを持っていって、物干し竿の様なディスプレーにし、干し柿や唐辛子など色々引っ掛けて農家の軒下の感じに出来上がりました。写真を撮るのを忘れてしまった、、残念
 今回の目玉は、前日にひらめいた“干し柿セット”これは、お客さんに自分で干し柿を作ってもらおうというコンセプトで、渋柿と縄と干し柿の作り方を渡して家で皮を剥いて、ベランダに引っ掛けて出来る過程を楽しんでもらおうと、、
なかなか、好評でした!
また、最近こってる“藁つと卵”これは、ビニールの無い時代に昔は藁で卵を包んで売っていました。やはり、環境にやさしい農業、生活を目指してるので、包装も環境にやさしくないと、また、これは昔の藁細工の技術の伝承にもなるしいいことずくめ、もちろん“まったり~村”の藁は無農薬藁ですよ!
これには、ヘレナさんもとても喜んで絶賛してくれてたので、プレゼントに手渡しました。本当に、これはゴミにならなくて言いと感動してました。嬉しい事です。
 講演もすばらしく、やはり自分のやってる事は間違いではないと言う再確認が出来た事、もっと精力的に活動していきたい、もっと地元に根付かないとと思いました。後は、やはり若い人にもっと、田舎に住んで農業などやってほしい、実践に飛び込んで欲しいと思いました。皆さん、百姓は楽しいですよ!
 しかし、講演と言い、多くの知り合いの人に会え、また、新しくいろんな人に会え、なんともヘレネさんともお話が出来て、良い時間をすごせました。 
 
24日、東京のイベントに行ってきて
せっかく、来たのだから
いつもお野菜を取ってくれてる
Habal Note”さんに行ってきました!
若いご夫婦でやってる、かわいいフレンチレストランです。
お店は、奥さんのデザインで、すっきり自然なぬくもりを感じる内装になってます。いろいろ食材、ハーブ、カラー(色)、アーユルベータなどにこだわっており、それでいて、とてもアットホームでくつろげる空間でした。
お邪魔したときは、集中力アップのハーブティを頂き、おかげさまで、その後、東京から茨城まで軽トラをだましだましぶっ飛ばし高速で帰りましたが、すんなり帰れました。やっぱり集中力アップお茶のおかげかな(^^)
皆さん、気軽に立ち寄ってみて下さい!
すてきなご夫婦が笑顔でお待ちしてますよ

以下の文はHabal NoteさんのHPより

練馬区田柄2丁目に、小さなフレンチレストランオープンしました!
日替わりBOX,お持ち帰りのケーキもやっています。
お店の名前は「Herbal Note」です。
そば粉を使ったお料理クレープ{ガレット}もやっています。
ブレンドハーブティーを飲みながら、自家製デザートをお楽しみ下さい。
最近は、茨城県のまったり~村の小さな農園から、少しずつ有機野菜を仕入れてお料理に提供しています。やはり、有機野菜はおいしいですねえぇ~
目印は巣鴨信用金庫の目の前です。
オープン10:00、クローズ20:00(ラストオーダー)
お休みは、日曜日と祝日です。
お近くの方、興味のある方は、是非お立ち寄り下さい!!
お待ちしてま~す♪
お問い合わせ:03-5997-1807

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先週の土曜日、清泉女子大学 地球市民学科の学生が里美にフィールドワークに来て、その中で“まったり~村”に1日農業体験しに来ました。あいにく、その日は雨、ハウス内でできる作業で、午前中は菜種の種取、今年の春に刈った菜種をハウスに入れて干していたのですが、これから種を取る作業です。まずブルーシートをはり、その上に種の莢がついた茎を置き、うちら夫婦と学生2人で、棒で叩いてたんですが、やってるうちに、手でしごいて取ったほうが早し確実なんじゃなかと言うことで、そのやり方に変更、だんだん種がポロポロ落ちてきてシートに溜まってきました。その種を集めゴミなども混じっているので、唐箕でゴミを飛ばし種を取りました。しかし、終わってみると両手で4抱え位ある束が、バケツ半分くらい、それから油を絞るとほんの少しなんだろうな~と考えさせられました。油は貴重です。
 お昼を食べ、午後は卵を取ってもらい、麦の脱穀これも、石油を使わない人力機械を体験して貰いました。
まず、足踏み脱穀機で麦を穂から実を脱穀します。それから大きな屑と実をふるいでより分け、小さなゴミをまた、唐箕で飛ばします。一回ではなかなか綺麗にならないので3回位唐箕でゴミを飛ばし完成です。時間があればそれを石臼で挽いて、小麦粉にするまで体験して欲しかったのですが、間に合いませんでした。残念!
 夜は、プラトー里美で今回の体験の発表や有機農業の事で学生達と話し、有意義な一日でした。
今日、お世話になってる方の木が台風で折れてしまったと言うことで、その木を薪として貰いに行ってきました。
木を軽トラに積みこんでると、
なにか奥にガラクタ置き場のような物置ががあり、
チラッと覗いてみると、
大きなねじのような物が見えて、
んー、こ、これは、、、もしや、、、
油絞り機ではないのか!
まったり~村で安心な油を自給してみたいと思っていて、
最近の油は、やれ遺伝子組み換えだとか、化学抽出だとか
怪しい油ばかり!相方から教えて貰ったんですが、、、
いつか機会があれば探そうかなと思ってたんですが、こんな近場にあったは!
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早速、家の人に聞いて、「これいらないんですか~!」
(もちろん、使ってはいないと思ってたんですが)
答えは、「もってっていいよー」
(涙)「ありがとうございます。将来、子供たちに体験学習をやってみたいんで、昔の道具を集めてるんです。」

え、まだ、いらないものはある、、、

おー、昔の木のリヤカーとか、なんか、よくわからない民具達が、、救われるのを待っている!

と言うことで、物置を片付けるという約束で、いらないものを頂ける事になりました。これも循環じゃ、、、
年配の方は、片付けるのが体力的にも大変、うちらは体力もあるし、相手のいらないものを、活用できる。
すばらしい!
しかし。また、家に物が増える、、、
保管用、建物が必要じゃ、、
んー体力あるヘルパー求む(笑)

PS:ちなみに、写真に写ってるのは、日本かぼちゃ、迷い鶏(住み着いてる)、もらってきた麦粉砕機、もらってきたトウミです。

タイトルが長いんですが、“東白川山村都市・交流指導者養成講座”に昨日、今日と行って来ました。隣の県、福島での企画です。といっても、家から福島の県境まで車で2分でいけるんですが(笑)
 昨日は、農家レストラン&宿泊をやられてる、“東山農園”さんで、実際に運営されてる方のお話を聞き、そこで実際にやっている、蕎麦打ちを体験、今年は家でも蕎麦を作ったので、ちょっと真剣に見たり、生地をこねくりまわして、んーなんとなく自分でも蕎麦はできるのかーと言う心境になりました。ま、あくまでも心境なので、けど自家製粉で蕎麦が食べれると言うのも最高でしょ!楽しみ。
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午後は、林業の現場見学、目の前で、本当に3mくらいまえで、30mくらいの木をプロの方にチェーンソウで切り倒してもらって、なかなかの迫力です。しかし、林業も最近は厳しく、やはり消費者が輸入材の安いものにばかり飛びつかず、勉強して国産材を使うようにしないと、いけないですね。日本は木の国なので、なぜわざわざ、石油エネルギーを使って、外国からもってくる必要があるのか??やっぱ日本の気候にあった木は、日本の木です。野菜でもそうですが、これからは買う方も、安いものに飛びつくだけでなく、その背景など勉強しないといけない時代だと思います。
 余談ですが、東山農園さんにいた、ロバのミロちゃんこれがかわいかった、なんか頭でっかちがいいですね、思わず欲しくなってしまった。

今日は、山本不動野外活動キャンプ場で講習です。
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いやー、ここの紅葉が綺麗、また渓流も綺麗良いところです。そこで、午前はリスクマネージメントの講義、どんなに完全に用意しても事故は起きてしまう場合もある、しかし今は、何かあれば、すぐ訴えられる、欧米のあまり良くない文化にも最近は染まってきてます、、、。
昼はみんなで自炊、講習を受けてる方々も、人生のプロフェショナルの方がほとんどなので、学生達と違ってお手の物、さすが早いです。メニューはイモ汁だったんですが、講師と山のプロが、ちょっと裏山に行って、きのこをごっそり採ってきて、鍋に追加、豪華きのこ汁になりました。さすがです!やっぱ、きのこを勉強したいですね
午後は、川の環境の講義、実際にパックテストという手軽にできる水質検査の器具を使い、流れてる川の調査や子供達と一緒に行う際のポイントなど教えてもらい、勉強になります。ぜひ、家の田んぼでもやってみたいな。。
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色々勉強になる2日でした。この講習は、あと8日くらいあり、イベントをやる側の実践学習、チェーンソウワーク、ツリーハウス作りと、盛りだくさんです。
これを、いかし“まったり~村”でも、来年は、本格的に活動を始めたいな~!

主催している、あぶくまえエヌエスネット
http://www2.ocn.ne.jp/~abukuma/index.htm
昨日、今日と“まったり~村”では、蕎麦かりです。
蕎麦は、初めて作ったんで、出来なども良いのか、悪いのかいまいちわかりませんが、三角のそばの実をいっぱい付けてくれました。
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昨日はいつもお世話になっている、さかな家さん家族が手伝いに来てくれました。実は、先週もやっと稲刈りをし、そのときも手伝いに来ていただき、感謝です。昨日は天気もよく蕎麦かり日和、午前中は暑いくらいでした。
作業は、まず、蕎麦を刈って、それを低く作ったハザに立てかけて行きます。 みんなで鎌を持って手刈りです。稲刈りと違った感覚で、最初は手こずりましたが、慣れてくるとザクザクと言うかプツプツ刈れます。蕎麦は茎が赤くなかなかきれいです。さかな家さんの3歳のはーチャンも一生懸命、刈った蕎麦を立てかける作業を手伝ってくれました。
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 作業の終わったあとは、持ち寄りで夕食会、驚いたのはさかな家さんが、どどーんと刺身などを持ってきてくれて、いやー、野菜メインのまったり~村の食卓なんで、感激プラスおいしかった!さすが、“さかな家さん!”ちなみに、さかな家さんは矢祭町で新鮮な魚を使ったこだわりの料理と厳選されたおいしい酒を飲ませてくれるお店です。
また、はーチャンの演奏付きライブもかわいくて面白かったなー、と言うことで、昨日はほのぼのした日をすごさせて頂きました。
今日も、昨日に続いて蕎麦刈り、今日は2人で!午前中は天気は良かったのですが、午後から崩れてきて、雨の中の作業、ちょうど刈り終わった頃日が落ちてきて、何とか立てかけて終わらせました!
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 今年は、自家製そば粉で年越し蕎麦が食べれるかな?
そば粉クレープも食べれるぞ~!

さかな家さんのHPのブログにも、蕎麦刈りの様子がアップされてます。HPの“ひとりごと”と言うコーナーです
たれさえあれば 韓国料理」金順子 文化出版を参考にした方から教えていただきました。

【材料】
A(米麹味噌甘口 300g、みりん1と1/2CUP、しょうゆ1/4CUP、水あめ150g)
粉唐辛子70g
砂糖  30g

【作り方】
ミキサーでAを混ぜる
弱火で火を通す
ボコボコ煮立ったら火からおろす
粉唐辛子を少しづつ入れて混ぜる
砂糖を入れて混ぜる
つやよくなめらかで完成

常温で1年(夏場冷蔵庫)もつそうな

※自給自足度 ★★☆☆☆
乾燥唐辛子がたっぷりあるので、へたをとってミキサーで粉唐辛子にして使っています!種ごとなので辛い!!自家製味噌を使ったら自給度アップ!
コチュジャン   大匙7
酢        大匙6
おろしにんにく  好きなだけ
長ネギみじん切り 好きなだけ
レモン汁・塩・砂糖 少々

上記を混ぜる
材料がないときはしょうがない、あるもので済ます

※自給自足度 ★★★★☆
コチュジャン、にんにく、長ネギOK
でもコチュジャンの材料は100%ではないなあ
毎日おいしい無発酵の雑穀パンという本を参考にしました。

【材料】
●パイ生地
粉もの  合計100gくらい
油    大匙1~2
水    45cc前後
塩    少々
●豆腐部分
豆腐   1丁
小麦粉  豆腐がトロリとするくらい
水    豆腐がトロリとするくらい
酢    ちょっと
塩    ちょっと
野菜   ちょっとづつ色々
油    野菜を炒める程度
塩    野菜を味付ける程度

【作り方】
●パイ生地
・ボールに粉もの、塩を入れて箸で混ぜ、油をのの字に入れ粉に絡ませる。
・水を入れて絡ませ、練らないように手でまとめる。
・丸めたパイ生地を麺棒で伸ばすか、手で直接パイ皿に押し広げる。
・空気抜きのため、底にフォークで何箇所か穴を開ける
・上下を暖めたダッチオーブンまたは無水鍋に、少し浮かせて入れ、10~15分焼く。
●豆腐の具
・油で野菜を炒め、軽く塩をふる。焦げないようにやさしく穏やかに(この部分は村長に任せる)
・軽く水切りした豆腐と、小麦粉、水、酢、塩を全部ミキサーへ入れ攪拌。このとき豆腐がトロリ流れるくらい
・攪拌した豆腐と炒めた野菜を混ぜあわせる
●融合!!
パイ生地の豆腐の具を乗せ、上下を暖めたダッチオーブンで20分ほど焼く。表面が乾いた感じになり、軽く膨らむ。

※自給自足度★★★☆☆
具の野菜はたまねぎ、しいたけ、なんでも。コーンを入れたら甘くておいしかった!!豆腐を作れたら自給度アップ。
有機農業者の集まりで食べたタルトタタンがおいしかったので、レシピを調べたけれど、それらしきものが見当たらず、とりあえずパイ生地を使ったものに挑戦したら、簡単でおいしかったので、傷りんごがあって客人がありそうなときはそればかり作っています。

【材料】
・りんご 詰め込みたいだけ
・玉砂糖 精製されていない砂糖。大匙1かちょっと多くても
・バター 砂糖と同じくらい

・粉もの 1CUPくらい
    レシピでは強力粉と薄力粉半々(強力粉少し少なめ)と書いてありますが、全粒粉と薄力粉半々だったり、お好みで。
・塩   ちょっと
・くせのない油 ボールに入った小麦粉に丸が2~3回かける程度。またははしで混ぜて小麦粉が絡まる程度
・玉砂糖 精製されていない砂糖。大匙1くらい
・卵   1個

【作り方】
・りんごは普通に4つ切りにして、それをくし型でさらに薄めに切る。
・なべでバターを溶かし、玉砂糖を入れて溶けたら火からおろし、りんごをきれいに並べる
・鍋より一回り大きい蓋付きの鍋を蓋のほうを暖めておく
・大きい鍋に浮かせるような感じで、りんごを並べた鍋を入れ蓋をする。蓋を暖めておいたので、上からも暖められてオーブンの機能をする
・りんごが柔らかくなるまで鍋を暖める
・パイ生地を作る
・粉に塩と砂糖を入れ箸で混ぜる
・そこへ油をのの字を書きながらまわしいれる
・箸で油を小麦粉にまぶす
・よくといた卵を小麦粉に入れ、箸で混ぜ、手で混ぜる。練らない。
・パイ生地を、りんごを入れた鍋の大きさに伸ばす
・柔らかくなったりんごの上に、パイ生地をかぶせる
・上下暖められた鍋にりんご入り鍋を入れて生地が色づくまで焼く。
・焼きあがったら型のままさめるまで待ち、さめたら皿に逆さにしてパイを取り出す

完成!!

※自給度★★★☆☆
オーブンを使わず、ダッチオーブンで焼けるということでポイントが高いです。火力は薪なので、光熱費無料です。(薪を運ぶときのガソリン代くらいか?)
りんごの木はないので、柿で次回は挑戦しようと思います。小麦粉は、全粒粉100%だと結構シリアスな食べ物に捕らえられがちなので、薄力粉を入れていますが、まったり~小麦を薄力粉にするには、製粉所へたのまねば!!油、いつかは自給できるか!?塩、砂糖、大目に見てください。
 
 
 
 
 

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プロフィール

まったり~村の村民たち

Author:まったり~村の村民たち
茨城県常陸太田市(旧:里美村)で百姓してます。農薬、化学肥料、除草剤を使わず多品目の安心して皮ごと食べられるおいしい野菜、安全な飼料にこだわった“コッコちゃんの玉子”を育てています。農園内でグルグル循環できる様にしています。

<まったり~村の小さな農園>    
〒311-0503 
茨城県常陸太田市小菅町1215 
電話&ファクス 0294-82-3003
mail mattaryvillage@@gmail.com
(@を一つ除いてください)  

 

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