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 また雪です!今年は雪が多いです。でもすぐ天気になって溶けていきます。
2月14日、バレンタインデーはいかがお過ごしでしたでしょうか?
こちらはまた出産です!先日はヘーゼル(茶色いヤギ)が出産、今回はハナです。
ハナは1歳の時「えさやりきれねえからもらってくんね」と言われて近所のかたから頂いた、白いメスのヤギです。ヘーゼルと比べて身体は大きく、餌も多く食べます。ヘーゼルは穀物はあまり食べなくても大丈夫ですが、ハナは食べないと青草だけでは足りないようです。
今回は3産目。昨年病気をしたので、出産は控える予定でしたが、脱走をしたオスヤギに犯されたもよう。。。
ヘーゼルと比べて出産が遅れているため、難産になるのではないかと心配していましたが、ちょっと手を貸しただけで、無事、自力で2頭の子ヤギを出産しました!よくやった!生み終わったらすっきりした顔をしていました。味噌汁をあげたらごくごく飲み干しました。2頭の子ヤギも無事初乳をちゅぱちゅぱ飲んで、ぐうぐう寝ています。顔からするとメスとオスかな?
詳しい状況です。

ハナがぶるぶる震えている。妊娠による体力低下かと思い、とりあえず、なでる。お腹を軽くさする。
お腹が動く。ハナがお尻を下に向ける。丸い風船のようなものを出す。破水。足が出る。出産。

仔ヤギについている羊水は体力を消耗した母ヤギにとって貴重な栄養源でもある。
仔ヤギは舐められる刺激によって母ヤギを認知し、乳を吸う衝動にかられる・・・様な気がする。
20分後、第2子出産。
     
仔ヤギについている羊水が茶色い。ハナの健康状態を反映するのか気になりネットで調べてみる。
「出産予定日を過ぎての出産時など、胎児の排便により羊水が濁る事はあるという。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』羊水)」
そいういえば、破れる前の羊水に丸い糞チックなものが見られた。
30分後、第1子立ち上がる。カメラのシャッター音に母ヤギが敏感になったため、撮影を中止。
その後、初乳を元気よく飲む。
いよいよ、ハナの出産です!
ハナは1歳の時「えさやりきれねえからもらってくんね」と言われて近所のかたから頂いた、白いメスのヤギです。
ヘーゼルと比べて身体は大きく、餌も多く食べます。
ヘーゼルは穀物はあまり食べなくても大丈夫ですが、ハナは食べないと青草だけでは足りないようです。

今回は3産目。昨年病気をしたので、出産は控える予定でしたが、脱走をしたオスヤギに犯されたもよう。。。
ヘーゼルと比べて出産が遅れているため、難産になるのではないかと心配していましたが、ちょっと手を貸しただけで、無事、自力で2頭の子ヤギを出産しました!
よくやった!生み終わったらすっきりした顔をしていました。
味噌汁をあげたらごくごく飲み干しました。
2頭の子ヤギも無事初乳をちゅぱちゅぱ飲んで、ぐうぐう寝ています。
顔からするとメスとオスかな?

詳しい状況や、出産直後の写真をごらんになりたい方は
青文字の「READ MORE…」をクリックしてくださいね。
リアルな写真になっています点、ご了承ください。
「味噌作りはこぶしの花が咲く頃に」
というばあちゃんのお言葉に逆らって、農作業の忙しくならないうちにと本日決行してしまいました!

暖かくなってからの方が麹がすぐ活発に動けていい、という話と、
寒いうちに仕込んだ方が雑菌が繁殖しなくていい、と両方聞きますので、
結局都合のいい方に、というか、思い出したときにやりました。

近所の方から立派な味噌樽をいただき、その内側についていた味噌かすを洗い落としてしまったことも、
急いで作った理由のひとつではあります。

味噌樽は、次の味噌を仕込むまでは内側に味噌をつけておかないと木が乾燥して水が漏れるようになってしまうこともあるそうです。せっかくの立派な樽のために、量も増やして仕込みました!

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前日にお豆を水にひやします。(こちらでは「水に漬ける」「水に浸す」のことを「水にひやす」といいます。冷やすためではないようです。)水をいれただけでこんなに泡がでてきたぞ!
2008年は前日朝につけました。今年は夜。12時間くらいで大丈夫だったようです。

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先輩から借りてきたおっきい羽釜とかまど。2つを使って薪で燃します。沸騰まで1時間、豆が親指と薬指、小指の3本でやわらかくつぶれるくらいまで煮ます。3時間くらい。(と言われましたが、沸騰まで45分、煮上がるまで2時間半くらいでした。)

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まったり~村産、無農薬無化学肥料む除草剤の合鴨米!古米の方がぱさついていい麹が出来ると友人に言われて、麹屋さんにもっていくと、見るなり「う~ん、力あるねえ」と眉をひそめて言われたので、怖くて意味が聞けず、出来上がってから聞くと、「生命力のある、いい米だって事」とのこと!甘くて美味しい糀に仕上がったそう。味見してみると本当に甘い。うまい!「粒がそろっていても美味くない米もあるが、おたくのように粒がそろってなくてもうまいのもあるんだ」とおまけにつきましたが。

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豆が煮上がるまで、糀をほぐしていきます。

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ミンチャーで茹で上がった豆を潰します。(湯気とライトのせいか、肉みたいな色!)

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そろそろ完成しつつある漬物小屋をちょっとアピール。糀を4等分しておき、あとで、4等分した豆と塩と混ぜていきます。量的に2等分でもよかったかも。多い量で混ぜた方が、暖かさが抜けません。

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前回は塩と糀を先に混ぜてから豆に混ぜましたが、麹屋さんいわく、「先に塩を豆に混ぜてから糀をまぜろ」といわれ、そのとおりにしました。

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端っこから順々に混ぜていって、それを3回くらい繰り返し、豆に糀が包まれたら、丸めて空気を抜いていきます。

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漬物樽に投げ入れていきます。空気が抜けるように。

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最後まで入れたら表面を均等にならし、「石油製品をなるべく使わない」というまったり~村憲章に反して使ったビニールを空気が入らないようかぶせ、端をちょっと押し込みます。その上にまたビニールをかぶせ、そこに中心が1cm以上の厚さになるように塩をふり、埃が入らないよう布をかぶせてふたをして、保管!!!!

最後の写真撮り忘れました。美しい樽と漬物小屋の内部風景、後日アップします。
すでに美味しかったです!

大豆 20kg
糀  20kg〈米は22kgくらい持ち込み〉
塩 11kg

常陸太田市大中の「丹糀屋」さんで、350円/kgで米を糀にしてくれます!
豆は10kgはまったり~村産、10kgは近所の有機農家さんから購入しちゃいました。

朝10時半に火入れして、3時に終わりました。その前に薪を用意したり、道具を洗ったり、場所を設置したりなど、準備は7時くらいからやっていたかな。後片付けはまたその後1時間半くらいかかったかな。1日がかりです!!!

来年は大豆をもっとちゃんと作ろうっと。準備は前日にやろう。
けっこう疲れたけれど、気持ちよかったです。

そういえば、去年の大豆がまだあった。麦味噌つくるかな。

2008年の味噌作りの様子はこちら>>
初!味噌作り
 天気予報では今週からようやく暖かくなってくるそうです。
零下7度が続いていたにも関わらず、植物はすでに芽生え始めています。ナズナやイネ科の植物がちょこちょこ生えてきて、ヤギがいち早くみつけてはむしゃむしゃ食べています。
 こちらでニュース!知らぬ間にしていた妊娠が発覚したのもつかの間、先日2月6日、雪の日に、無事鶏舎の上の小屋の中にて出産いたしました!ヤギです。オスヤギが脱走した時に種つけられた模様・・・。はあ、、、と思いつつも、かわいい仔ヤギをみると、がんばらねば!と思います。寒さの中、無事に生まれて健康に育ってくれて一安心です。2月6日に生まれたので、名前は「ニム」。すでに母ヤギの周りをぴょんぴょん飛び回っています。
            
ようやくゴマの脱穀をしました。これからゴミを飛ばして、水で砂などを沈ませ乾かす作業をしなければなりません。。。先は長い・・・。
12月1日に仕込んだ柚べし、たまに誰かにつまみ食いされ少なくはなりましたが、一応完成したのかな。

カチンカチンになったら完成らしい。

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んんんんんんんん???

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う~~~~~むむむむむむ

白ゴマを入れたほうは味噌がほろほろしていてお茶請けにはいいかも。
落花生とくるみだけの方は、味噌がのぺっとしていて、微妙。もっと木の実が多いほうがおいしい。

今年やるとすれば、自家製味噌(ちょっと豆の食感が残るくらいの方がいいかも)にスリゴマを入れて木の実もたっぷり入れて作ってみたい。

主人は「甘い方がいい」とのこと。富山の方ではあまい柚べしらしい。
みりんもしくは砂糖を入れても作ってみよう。

教えていただいた栃木の人は、やはり味噌と木の実だけ。
酒のつまみに切ってだすそうだ。


寒い日の為にとっておいた脱穀仕事。暖かいハウスの中で。
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黒ゴマは逆さにしたらほとんど出てきたので、たまに手で開くくらいでしたが、白ゴマは結構残っていたので、うちでの小槌で増やしてみました。

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このように入っています。わかるでしょうか?

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黒ゴマ。白いものは白ゴマではなく、未熟ゴマ。
ここからゴミを除き、未熟ゴマを除くという先の長い作業が待っています・・・続く・・・
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家の前

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ん?どこだこりゃ

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家の後ろ

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家の後ろ

朝8時まで台所は凍りつき、食器かごの食器を拭こうにも凍っていてふけない。
ガラスにはびっしり霜がつき、カーテンは水分を凍らせてゆるやかなカーブの形状記憶になっている・・・
風呂場の戸をしめてしまった翌朝は、残り湯を使おうにも戸が凍って開かないのであった。。。
ここ一週間毎朝-7度くらい。

知らぬ間に妊娠していたことが発覚したのもつかの間、2月6日、無事出産を遂げました。
ご心配おかけした皆様、ご祝辞いただきました皆様、どうもありがとうございました。

雪の中、鶏舎の上の小屋で、待望の自然出産です。

気になる点としては、父親が誰だかわからないこと。
候補は絞れてはいるのですが・・・。

名前はまだつけていませんが、
雪の日に生まれたから「ユキ」
2月6日に生まれたから「ニム」
ぴょんぴょんしているから「ぴょん吉」
などを考えています。

生後2日目の写真を掲載しますね。
写真が出ないときは青い文字の[READ MORE...]というところをクリックして見てください。
お近くの方は、かわいいうちに見に来て下さい。
なかなか、“虫食む人々”が好評を頂き
前回のお約束どおり写真入りです。

- まったり~村 自給自足レシピ -
鉄砲虫の鉄板焼き

捕り立ての素材を、すばやく炒めて、簡単で美味しい!フレッシュなうちに召し上がれ!
お子様のおやつ、パパのお酒のおつまみにもぴったり。
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材料
鉄砲虫(カミキリムシの幼虫)  採取出来た量(両手いっぱいが理想)
油   少々   
醤油  お好み

1 先ず、薪を割る時から料理は始まります。
  木の虫穴具合、腐り具合をよく観察し、そこから鉄砲虫がどのように入ってるかを見極め薪を割ります。
  見極めが甘いと、鉄砲虫を潰してしまったり、切ってしまい、貴重な食材を無駄にします。

2 薪を割り、鉄砲虫を集めます。木の穴に入ってる時は優しく棒等でほじくり出しましょう。
  綺麗なボウルもしくは、お皿に汚れを払い入れておきます。

3 家に持ち帰り、汚れている場合は洗います。だいたい、そのままで結構です。
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*注:たまにコガネムシ系の幼虫が混じってる時もありますので、気をつけましょう。

4 フライパンを熱しておき、鉄砲虫を炒めるというか、炒るようにフライパンの上で転がします。
今回は、油をひきましたが、油を使わないほうが本来の鉄砲虫の美味しい味が楽しめます。
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5 炒り始めてきますと、虫がピーン!と伸びてきます。
  ほどほどにし、あまり炒り過ぎないようにしましょう。
  そうしないと、ナッツバターのような食感が楽しめません。
  お好みにより醤油を少々たらしてもいいでしょう。
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6 お皿に綺麗に盛り付け、、、、、ないで、その場でフライパンから直に
  箸または手づかみで、ハフハフ言いながら、ワイルドに頂きましょう。
  あなたは、この鉄砲虫を噛み森のバターを味わった瞬間
  人間とは、、生物とは、、宇宙とは、、命とは、、、全てを悟ります。
200-PICT0181.jpg 
*(注)撮影の瞬間、何か時空の歪みがおきた、、、(撮影者談)

コメント:
竹ひごに刺し、直火で焼く食べ方もあるそうです。

(注)この食べ方を参考にし、身体に異常をきたしても責任はもてませんので、各自で判断してください。


 2月に突入しました!3日は節分、4日は立春となりますが、本日里美村は今冬のうちで一番の雪降りです。積もりそうです。そして週間天気予報を見ると、この1週間は毎日零下7度くらいまでさがるようです。ちょっとホコホコしていた土がまたカチンカチンとなりそうです。知らぬ間に咲いていた梅の花はどうなることでしょう?
 まったり~村の下屋増築作業は、まだ続いています。大枠ができても細かい所にやはり時間がかかります。また、2人とも欲が出てしまい、「やっぱりここに窓が欲しい!」「扉にも窓が欲しい」「窓の開け方は・・・」「扉の開閉は・・・」「扉の持つ所は樫の木を使って・・・」「軒下に道具置き場も作ろう」などなどなど。夕飯後の村長さんは、薪ストーブの横で猫を膝湯たんぽ代わりにしながら、以前集めた色々な建築本を読み漁って翌日の作業の予習をし、、、ていると思いきや居眠りをこいています。うちは道路に面しているので車で通った時に見たのか、どこかに行く度に「あれ、何作ってんの?」などと色々な人が声をかけてくれて楽しいです。
 先週末は、「田舎で働き隊!!」という農水省だったかな?の事業で古民家の宿を切り盛りし、田舎体験などを行っているNPOで研修をしていた方が、任期が切れて東京に戻ると言うことで、お別れ会に行ってきました。そのNPOに関わる地元じっちゃんたちは、やはり色々なことを知っていて、ちょっと質問するとどんどん為になる情報が聞けて、すごいです。翌日は隣町で料理屋さんをやっている「さかな家」さんというところで持ち寄りの新年会。これまた色々な人が集まりました。地球の裏側の珈琲農園まで行って現地を見てくる珈琲屋さん、こだわりの豆腐屋さん、こうぞを育て紙漉きをして旧暦カレンダーを作っている人、アーチストさん、茅葺屋根にすんでいる若夫婦、救急隊員さんなどなど。なぜか薪好き者がやたら多く、薪ストーブと薪置き場の話で盛り上がっていました!?また、薪にする木の種類自慢など!?薪ボイラーで暖める200Lの給湯システムなど今度見学に行かせてもらう予定です。そうそう、家にある本に太陽光や糞尿の有効利用システムの作り方が載っていて、そういうものも随時作っていきたいなあと思っています。
 そういえば、まったり~村が山手線デビューします!というのも、県の事業か何かで県北をアピールしようと、60本くらいある山手線の1本(全車両)のつり革広告をすべて茨城県北部の人々の写真で埋め尽くそう、ということらしいです。写真の種類は9パターン。そのうちのどこかに、ヤギのヘーゼルの子ども、キャラとメル、おまけに私達が登場するらしいです。う~ん、楽しみなような怖いような・・・。
 こちらに住んでしばらくが経ちますが、こういうところの生活っていうのは、自分を隠せないなあと思いました。東京だったら家ややっている仕事などはさておいて、会う場所だけの自分でお付き合いが出来ますが、
こちらでは家も知られている、通るたびに見えるから様子もわかる、仕事や成果もなんとなく伝わる、食事会は持ち寄りなので個性もばれる。はじめは隠したがり屋の私は「やめて見ないで~」と理想の自分を見せたがっていたような気もしますが、繕う間もなく腕もなく化けの皮ははがれてゆき、最近は開き直り?になっているかもしれませんが、そんなお付き合いが出来ると言うことが、とても嬉しく感じています。昨日もこうじ屋さんのお母さんと漬物話や縫い物話などたわいも無い話をこたつに入りながらしていたのですが、そんな些細なことで、ちょっと下向きの気持ちの時もスキップな気分になるから人間の力って言うのは不思議なものです。最近思ったのですが、「同じ釜の飯を食べたもの同士」と言う言葉がありますが、「同じ畑の野菜を食べたもの同士」っていうのもすごいと思います!この間、大学の友人が何人か東京で集まり、うちの野菜の味の話になったそうで、酒のつまみ話には違いないのですが、そのくせ他の友人から注文がきたりして、ありがたいやら穴があったら入ってその上から土をかぶせてもらいたいやら、、、いつか、お会いしたことがない「同じ畑の野菜を食べたもの同士」の皆さんに会ってみたいなあなどと考えています。写真、歓迎します(^^)!とりとめがなくなりましたが、感謝しています。ありがとうございます。
 
 
 
 
 

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プロフィール

まったり~村の村民たち

Author:まったり~村の村民たち
茨城県常陸太田市(旧:里美村)で百姓してます。農薬、化学肥料、除草剤を使わず多品目の安心して皮ごと食べられるおいしい野菜、安全な飼料にこだわった“コッコちゃんの玉子”を育てています。農園内でグルグル循環できる様にしています。

<まったり~村の小さな農園>    
〒311-0503 
茨城県常陸太田市小菅町1215 
電話&ファクス 0294-82-3003
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