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2011年12月28日(水) 18:00-21:00 ナニコレ珍百景 3時間スペシャル

まったり~村が出ます!

内容は
 ▼絶景!夜に輝く満開桜▼お客様も苦笑!予約を忘れる和菓子店▼気合い満点!全校生徒がエビぞりで歌う校歌▼勝手にライトアップ!闇夜の高知城を輝かせる夜の店樹木の中に住む超美味「バター」を藤岡弘&岡本信人コンビが絶賛!実は○○ムシ▼大丈夫??レントゲン写真を貼る「店主 骨折中」の店▼無人駅を守る80歳おばあちゃん▼長野vs新潟!道路上の県境めぐり最後の綱引き合戦▼鶴久&高杢が涙!チェッカーズ一筋の店▼珍百景党は念願の東北へ!青森の豪快90歳!ゲタ店主ばあちゃんに感動
【MC】名倉潤、堀内健
【珍定委員長】原田泰造
【進行】森葉子アナ
【珍定ゲスト】萩本欽一、森公美子、えなりかずき、大島麻衣
【アワードゲスト】酒井敏也、はるな愛、平成ノブシコブシ、芹那、D-BOYS五十嵐隼士・堀井新太、トリンドル玲奈
【ロケ出演】■珍名さん巡りの旅!宮崎美子&岡本信人■杉村太蔵(目指せ47都道府県で珍百景登録!珍百景党は東北・青森の旅)■チェッカーズ珍百景!鶴久政治&高杢禎彦が涙■自然の恵みを食す!藤岡弘、&岡本信人

上の赤文字の所が、まったり~村で撮影したところです。
12月の頭の方に藤岡弘さんと岡本信人さんが来て撮影しました
内容は、見てのお楽しみで
自分達も見てないので、どんな風に編集されているのか楽しみです。

藤岡弘さん、岡本信人さん、いい方々でした
藤岡弘さんは、子供の頃は自分で薪を割って五右衛門風呂の火の番をしたり
そのとき、その火でとうもろこしやスズメを焼いて食べてたそうです
ヤギも飼ってたりと
ま、昔の田舎では皆そういう生活だったと思います
ここら辺の方々に聞いてもそうですもんね
やけに親近感がわきました。
いろいろボランティア等やってられるようで
いい感じの方でした。

岡本信人さんは、イヤー本当に野草の事に詳しい方でした
本も「道草を喰う‐素朴で美味しい野草の話」(法研、1998年)
「 岡本信人の野草の楽しみ方」(ブティック社、2000年)
等、出版してたんですね
いろいろと教えていただきました
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野草を教えてもらってます

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撮影風景、藤岡弘さんが“藤岡、珈琲”を入れてくれました
自分もいただきましたよ

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お土産に“藤岡、珈琲”も頂いちゃいました。
ありがとうございます。

楽しみ楽しみ

(by HIRO)


寒くなってきました
落ち葉をかく季節になって来ましたね
先週の日曜日、“落ち葉ネットワーク里美”で
落ち葉かきをしてきました
総勢12名
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今回は、前回除染作業をした所
(原発爆発後、落ちたまたは落ちてた葉っぱを綺麗にさらったんですよ)
そこに、新たに寒くなって落ちてきた葉っぱをさらいました
除染出来た場所があまり広くなかったので
ちょうど午前中で作業が終了できました
落ち葉ネットで42袋集まりました!
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車に積むところまで、皆でゴロゴロ転がしていきます。
結構これが楽しいけど筋力を使います
おかげさまで沢山の落ち葉が集まりました
これで春に踏み込み温床や土つくりに利用できます

しかし、今回の原発事故は本当に有機農業に厄介な事故です
何するにも、労働がふた手間位多くなるし
自然、山や木、畑、川、海などを汚染しすぎです
これがクリーンエネルギーなのですかね
しかし、起こってしまったことは、時間を戻せない、どうしようも出来ない事実なので
前向きに対処しながらやっていくしかありませんね

落ち葉かきをしてくれた皆さんお疲れ様でした!
次回は、1月15日に里美地区内で場所を変えて落ち葉かきします
“落ち葉ネットワーク里美”んおメンバーでなくても参加できますので
落ち葉かきをしたい!というあなた是非いらしてください。
落ち葉ネットワーク里美 仲間募集”のページをご覧ください
大体、作業日当日 里美ふれあい館駐車場に9時に集合です
作業日等詳しい事は私か、事務局に連絡ください!



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★コッコちゃんの卵でつくったコトコト煮込みスコッチエッグ ★(材料) 5人分 卵5個、挽き肉 250g、A(玉葱 1/2個、パン粉 1/3C、牛乳 大さじ2、 卵 1個、塩、胡椒、あればナツメグ 各少々)、小麦粉 少々
<ソース>玉ねぎ 1/2個、小麦粉 大さじ2、バター 大さじ2、水 350cc、
ローレルの葉 1枚、ケチャップ 大さじ3、ウスターソース 大さじ4
(作り方)
1 ゆで卵を作る。 玉葱はみじん切りにする。
2 ボールにAの材料全て入れて粘りが出るまで良くこね、5等分する。
3 1の茹で卵に小麦粉をまぶし、2の種で卵を包むように丸める。
4 鍋に油を熱し3のミートボールを揚げる。時々転がしながらじっくり揚げ、バットに取り油を切る。
5 玉ねぎを繊維にそってスライスしておく。
6 フライパンで、小麦粉を焦がさないように茶色になるまで炒め取り出す。
7 フライパンに、バターを溶かし、5を入れて玉ねぎが透明になるまで弱めの中火で炒める。玉ねぎが透き通ったら、小麦粉を戻し入れて馴染むまで弱火でよく混ぜる。
8 7に少しずつ水を加えてダマが出来ないように丁寧に混ぜていく。
9 8にとローレルの葉を加え、ケチャップ、ウスターソースも加えてよく混ぜる。
 お好みで人参やリンゴのすり下ろし、赤ワインを加えると風味が増します。
10 ソースに4を入れて煮込んで完成!

 ★ごろごろ温野菜のサラダ★(材料)食べたい根菜類やキャベツなどの野菜
<ドレッシング>A(梅酢120cc、醤油100cc、太白ごま油(焙煎していないごま油の香りの少ない油です。冬にいいかな)300cc、玉ねぎ・にんにく適宜)、オリーブオイルAと同量
(作り方)
1 野菜は一口大に切る。軽く塩を振り、蒸気が上がっている蒸し器で蒸す。少し硬いくらいでざるにあけて熱を飛ばす。余熱で火が入っていきます。
2 ドレッシングはAはまとめて作っておくと便利。オリーブオイルは酸化しやすいと聞くので、かける直前にAと同量のオリーブオイルを混ぜて、皿に盛った1にかけます。

 ★ホウレンソウと白菜のホワイトスープ★(材料)5人分
ホウレンソウ1把、白菜3枚、ホタテ3個、玉ねぎ1/2個、にんにく1/2片、シメジ、小麦粉全体にまぶさる量、バターもしくはオリーブオイル、塩、コショウ、水500cc、牛乳500cc
(作り方)
1.ホウレンソウはさっとゆがいて2cmくらいに切っておく。
2.にんにくを油でいため、香りが出てきたらホタテ、白菜、シメジを入れて炒める。
3.ホタテの表面が白くなったら、硬くならないうちに小麦粉を入れ、全体にまわったらお湯もしくは温めておいたダシを少しづつ入れ、その後牛乳を少しづつ入れる。
4.塩コショウで味を調え、沸騰寸前に1.を混ぜて完成!

★じっくり焼き芋のスイートポテト★
(材料)さつまいも400g(皮を除く)、砂糖60g、塩少々、卵黄2個、バター60g、牛乳大匙1、艶出し用卵黄1.5個
(作り方)
1.皮がついたままのさつまいもをきれいに洗い、水気を拭いてからアルミホイルで包み、オーブン250度で約1時間焼く(竹串がすっと通るまで)。または、湿らせた新聞紙で包んだ後アルミホイルで包んださつまいもを薪ストーブの熾きに入れる。または、「焼き芋石」をダッチオーブンの中で30分熱し、その中へ直接さつまいもを入れて焼き芋を作る。蒸したりするより、甘みが凝縮されたさつまいもになります!
2.1.を熱いうちに皮をむき、マッシャーでつぶします。
3.2.に砂糖と塩を徐々に加え、良く混ぜ合わせる。
4.溶いた卵黄に、湯煎などで溶かしたバターと牛乳を徐々に加えなじむまで混ぜる。
5.3.の芋に4.を少しづつ加え、ゴムベラなどでムラなく混ぜ合わせる。
6.5.を絞り器などを使い、アルミカップに絞り入れ、艶出し用溶き卵を塗って30分から1時間休ませる。
7.210度のオーブンで10~20分、焼き色がつくまで焼いて完成!冷めてからの方がおいしいよ。
9月からはじめている「里美プチマルシェ~農家のカフェ&市場~」、第4回目が無事終了しました。

まったり~村と地元の有機農業仲間、南風農園さんの野菜を使って、
「パンの店こころ」さんでランチを提供します。
そこで使ったお野菜を、こころさんの駐車場で青空市場をして購入できるという仕組み。
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ランチを作るのはまったり~村、南風農園の女衆とこころのオーナー、小田部さんです。
せっかく他の地域から里美に住み着き農業を始めた私達を
こころのオーナー小田部さんが応援してくれての取り組みです。

外での販売は男衆が寒空の下(いや、今日はぽかぽかあたたかだった)、やっています。

1回終わるたびに、次回のメニュー作りの話し合いが始まります。
はじめのうちは試作を作って集まって食べて意見を言い合って、メニューを決めていましたが、
霜が降りる前にしなくてはならない農家仕事が山積みで、徐々に、おのおの作りたいものを試作してそれぞれに配り、美味しかった物を取り入れて1セットになるようにしていきました。
作った物がすべてOKになるわけでもないので、喧々囂々、あーでもない、こーでもないと野菜や調味料とにらめっこしながら農作業が終わった日暮れ後に作っていました。
OKになっても、本番はまたいろいろなハプニングやアクシデントがあったりして
お客様が食べてくださるまでどきどきはらはらです。

なので食べてくださったお客様、「お味の方はいかがでしたでしょうか?」という問いが
われら複数から浴びせられた事、お許しくださいね。
「おいしい!!」といわれても、
「ほんとうか?ほんとうか?」
「やさしいのか、いえない状況なのか」
と疑心暗鬼のわれら。

最後にだいたい調度良く、われらの分が残るので、(失敗したものとか)
残ったら万歳。閉店後皆でそのセットを食べてみます。
(はじめのうちはセット全部は残らなかったので、残ったものを少量食べてみる程度で、全部食べたときの感想がわかりづらかったのです。)

「うまい!」
「ダシがでていてうまい!!おもったより具沢山でボリューム満点!!」
「このたれ、はじめはすっぱいかと思ったけどなじんでやさしい味!」
「煮込んでよかったよね」
「作り方良く聞かれたよ」
「これ、硬いといわれたけどどう?」
「これくらいの方が野菜の味がしっかり味わえていいよ」
「べろべろになると変な甘さが出てくどいんじゃない?」
「年配の方にはやわらかい方がいいかも」
「この品種何?」
「きり方はこんなんでよかった?」
「蒸し方聞かれたよ」
「ドレッシングって材料なんでしたっけ?」
「ドレッシングなくてもうまい」
「デザートなくてもいいかも」
「いや、やっぱりちょっと一口甘い物が欲しいよ」
「外はどうだった?」

お客さんからめいめいが聞いた感想をシェアしあったり、
食べた率直な感想を言い合ったり。

なんか、自画自賛の甘ちゃんサークルのようですが、
誤解のないように言いますと、作る前は結構厳しいですよ。爆裂トークです。
傷つく事もプチ切れることもあります。

でも終わった後、みんなで食べるとやっぱり本当に美味しい。
(いや、改善点は多々あると思いますが)
身体の力が抜けてほっとするひと時です。

一息つくと、今度は日が暮れる前に
外のテントの撤収や、中の片付け。
月に1度なので、この日に集中し、これまでは翌日までぐったりモードでしたが、
なんか、慣れたのかな。今回はブログを書く余力がある!

来月は年明け早々ということもあり、めいめいの都合上残念ながらお休みになります。
2月はパンやさんが例年お休みしているという事で、またお休み。
3月以降は、われらも苗づくりが始まり、ハウスの温度管理をはじめ徐々に農繁期にむかっていくので、どうなるだろうか。

でもやってみて、これまで以上に野菜と真摯に向かい合うことができ、
お客様の反応もダイレクトに聞く事ができて
すごくいい経験になっています。
また、本音でぶつかり作り上げていくさまが疲れもしたけど刺激にもなったり。

来てくださってくださった皆様、ありがとうございました!!
一緒にやっている仲間の皆様、どうもありがとう。(直接言えって?)

そうだ、本日レシピを公開する約束だったのでブログを書こうと思ったのでした。

本日のレシピ次の記事で公開!作ってみてくださいね!
本日、いつもお世話になっている鯉渕学園の涌井先生の紹介で
今学園で“有機農業公開講座”を開催していますが
11月4日~1月16日まで
7人の方が講師として呼ばれ
有機農業について話をします

最初、鯉渕学園の有機農業科の生徒にお話すると聞いていたので
涌井先生にお世話になっていますので、快く引き受けたのですが
蓋を開けてみたら、一般の方々も視聴できるとの事で
30名くらいらっしゃってました、、、、(汗)

夫婦二人でお話させていただき
なんかまとまりの無い話になってしまった感じでしたが
皆さん大丈夫だったのか、、、、

ちょうど2日前先輩有機農家さんのお宅で忘年会に参加させてもらい
その方のお話がよかったので、話させていただきました
有機農業と無農薬野菜作り農業の違いです。
無農薬野菜作り農業とは、ただ野菜を作る田舎に行ってもまわりになじまず、村にも入らず
ただ健康にいい、有機野菜が高く売れると言うことで野菜のみ作る生活、後は自由気まま
しかし、それは有機野菜を作っていても、有機農業ではない
有機農業とは人とも、村の人とも有機的につながることとであって
村の生活、係わりを無視して農業だけをやることは有機農業ではない
金の為だけではなく、人、自然、地球と親密に付き合いながら良い方向に回しつつの農業が
有機農業だと思う。
こんな様な事も話させていただきました

視聴していただいた方々に、これから農業等に関わる際の
お役に少しでもたてばいいかな?反面教師として(笑)

この 【有機農業特別講義( 有機農業コース科目)】の公開 【聴講無料!】
後三回有りますので、ぜひ興味のある方は聞きに行って下さい

第5回 12月12日「メロンの有機栽培に取り組む」
井原均さん(有機農業者)

第6回 12月19日「韓国の環境問題と有機農業」
朴梅花さん(東アジア環境情報発伝所事務局長)

第7回 1月16日「環境と共生する21世紀の農とくらし」
涌井義郎(科目担当者/鯉淵学園農業栄養専門学校)

詳しくは
有機農業公開講座のお知らせ



また、涌井先生が
常陸太田で“有機農業講座”を来年3回にわたって開催しますので
興味のある方は、来年常陸太田の農政課に問い合わせてみてください!
涌井先生の話はとてもわかりやすいです。

先週 土曜日は
毎月第一土曜日に開催している
農家の朝市に出店してきました

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写真はmacrobiotic TSUBAKIさんのHPより http://www.net1.jway.ne.jp/cafe_tsubaki/top.html

この朝市は仲間の“南風農園さん”と“macrobiotic TSUBAKIさん”ではじめたもので
初回から、木工坊SEEDSさんと出店させていただいてます。

しかし、今回はあいにくの雨!
がんばって出店しましたよ
雨にも関わらず、楽しみに待ってくれているお客様が
時間の前から来てくれたりと
感謝です

来月は1月7日に10時から12時半まで朝市やりますので
遊びに来てください!

南風農園さんと、まったり~村の無農薬野菜、有精卵
木工坊SEEDさんの日常に使う木工品
奥久慈豆腐さんの作りたての豆腐と油揚げ
パンの店こころさんの、国産小麦、白神酵母を使ったパン
を販売しますよ!


また、今週末12月11日(日)は
同じメンバーで“パンの店こころさん”で
毎月恒例“里美プチマルシェ”をOPENしますので
来れなかった方、是非来てください!

パンの店こころ
http://hitachirokkoku.com/blog_d.php?bcd=579


昨日、今日とお世話になっている方の庭に生えている
渋柿を取らせていただいて
干し柿作り三昧
去年は、柿が全然ならなかったので作れませんでした
いつものら、各家のベランダや軒下に干し柿カーテンが出来るのですが
どこの家も無かったのですが
今年は豊作で、家々に干し柿がぶら下がってます。

昼間、柿を取って、夜、皮を剥き紐につるして行きます
皮の剥き方も、まずヘタのガクを取り、
肩の皮をぐるりと剥きそこから縦に剥いていきます。
それから十個づつ紐につけていきます
本当は藁で編んだ縄でやりたかったのですが
今回はビニール紐で、縄の撚りを戻し隙間に柿をはさんでいきます
ちょっと、文章だけではわかりづらいと思いますが、、、
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結構時間がかかります
絞めに、家はお湯にチャッポとつけます。
これでカビが生えづらくなるそうです。
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干し柿にならないくらい、熟した柔らかい柿は
柿酢にします。ヘタを取ってビンにいれ蓋はしないで布をかぶしておきます

皮は乾かして漬物の色つけに使います。
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写真はストーブの上で干してる所ですが
冬のストーブは、すごくエコですよね
ストーブの上の鍋は、鶏がらスープを取る為コトコト煮てます
また、白いビンはヨーグルトを作ってます
二つのヤカンは寝る前にポットに入れて明日の朝のお茶や料理用、
または寝るときの湯たんぽに使います。
寸胴と青いポットは、茶碗洗い等に使います。
このストーブはオーブンもついているので
さつまいもをアルミホイルに包んで入れとけば焼き芋が出来上がり
猫もいつも夜はストーブの周りです。
一つ何役もできる優れものです!

この干し柿のおかげでおやつのバリエーションが増えたな

 
 
 
 
 

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プロフィール

まったり~村の村民たち

Author:まったり~村の村民たち
茨城県常陸太田市(旧:里美村)で百姓してます。農薬、化学肥料、除草剤を使わず多品目の安心して皮ごと食べられるおいしい野菜、安全な飼料にこだわった“コッコちゃんの玉子”を育てています。農園内でグルグル循環できる様にしています。

<まったり~村の小さな農園>    
〒311-0503 
茨城県常陸太田市小菅町1215 
電話&ファクス 0294-82-3003
mail mattaryvillage@@gmail.com
(@を一つ除いてください)  

 

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