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【商品案内】まったり~村のコッコちゃんのたまご

レモンイエローのぷっくり盛り上がった黄身に
あっさりとした素直な味わい。
ぶっかけご飯が食べたくなります!!


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●まったり~村 鶏へのこだわり●
1.健康な鶏をヒナから育てます
生後3日間は玄米や玄麦、雑穀などを与え胃腸を鍛えます。

2.飼料にこだわります
地元でとれる米ぬか、クズ麦と、牡蠣ガラ、少量の魚粉を基本に、農薬や化学肥料、除草剤等を一切使っていないまったり~村の畑から出るくず野菜や雑草、笹などを与えています。また、水は近くの沢から汲んだ清らかでミネラルたっぷりの沢水です。

3.自然に近い環境で育てています
充分に運動が出来る空間で、土の上に落ち葉や稲わらを敷いています。

4.愛情をたっぷりかけて育てています
鶏舎に入ると肩や腕、頭に乗ってきます。かわいい美しいコッコちゃん達です。

●1個40円にて販売しております●
★送料が別途かかります。野菜便とセットでも販売しております。
★販売場所
まったり~村ではもちろんのこと、茨城県常陸太田市にある里美直売所など。詳細はまったり~村までお問い合わせ下さい。

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白身がプリッと盛り上がってます
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ヒヨコの頃から野菜をバリバリ食べています。
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オスも、もちろんいますので有精卵です。
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もー、肩や頭にまでのってきます。


●卵の豆知識●
<<新鮮なたまごの見分け方>>
〇 新鮮なたまごの白身は2層、はしでもつかめるトロリと濃い白身のまわりに薄い透明な白身がひろがります。黄身はまあるくぷっくら盛り上がっています。黄身の色は餌によって濃いオレンジやさわやかなレモンイエローなど変化しますが、栄養や鮮度とは関係ないようです。
〇 産みたてのたまごには炭酸ガスが多く含まれています。ケーキなどを作ると泡立ちやすく、とっても膨らみます!ゆで卵にする場合は、熱により白身の中のガスが膨張し、殻を押し付けるので殻がむきづらくなります。蒸したまごにするか、何日かたったものをお使いください。

<<たまごの鮮度を保つため・・・>>
〇 たまごを水で洗うと、細菌が侵入するのを防ぐ「クチクラ層」という薄い皮膜が除去されてしまい、腐食を早めてしまいます。まったり~村のたまごは、汚れないよう鶏舎を管理し、汚れは金ダワシで取っています。

〇 とんがった方を下に向けて保存をすると、空気の層が上へ行き、黄身と空気が接触しないため鮮度が保たれるといいます。

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プロフィール

まったり~村の村民たち

Author:まったり~村の村民たち
茨城県常陸太田市(旧:里美村)で百姓してます。農薬、化学肥料、除草剤を使わず多品目の安心して皮ごと食べられるおいしい野菜、安全な飼料にこだわった“コッコちゃんの玉子”を育てています。農園内でグルグル循環できる様にしています。

<まったり~村の小さな農園>    
〒311-0503 
茨城県常陸太田市小菅町1215 
電話&ファクス 0294-82-3003
mail mattaryvillage@@gmail.com
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